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NEWS LETTER


vol.29(2022.7.1発行)

「進化型実務家教員への扉シリーズ」として、関東学院大学の木村乃教授にお話を伺いました。実務家教員としての自らの強みを「スーパーゼネラリスト」であることと定義されている木村先生は、現場の知見と理論を組み合わせて、分野横断的・セクター横断的に研究と実践を進め活躍されています。大学組織の中での実務家教員の強みをいかしたチャレンジなどについてお尋ねしています。

vol.28(2022.6.1発行)

デジタル版

2022年3月16日に開催された「第2回TEEPワークショップ2021」では、実務家教員を採用する側の視点に立ち、「実務領域診断カルテ」を体験し、「大学等と実務家教員のためのマッチングサポート」の効果的な活用法を学びました。今号では、ワークショップの中で話題提供された「実務領域診断カルテの活用方法」および「実務家教員ロールモデル調査の結果報告」についてお伝えします。

vol.27(2022.5.1発行)

デジタル版

「進化型実務家教員への扉シリーズ」として、名古屋産業大学現代ビジネス学部の松林康博准教授にお話を伺いました。インターンシップ・プログラムで企業と学生たちをつなぎ、双方に大きな成果をもたらしてこられた後に大学の教員になられています。実務家教員だからこそできる、これからの時代の大学と地域の人材育成についてお尋ねしています。

vol.26(2022.4.1発行)

デジタル版

「進化型実務家教員への扉シリーズ」として、星城大学経営学部で活躍されている髙濱優子准教授にお話しを伺いました。自らの経験と実務家教員ならではのネットワークをいかした授業は、学生の確かな実践力を育てると高く評価されています。実務家教員の強みであるPBLやALを通じて「“知っている”から“実践できる”」ようになるプロセスや、教員としてのやりがいについてお尋ねしています。

vol.25(2022.3.1発行)

デジタル版

TEEPシンポジウム・ワークショップ2021は、2021年11月18日、「産業界と大学の架け橋 実務家教員が担う役割」をテーマに開催されました。今号では、シンポジウムの中で行われた4名の実務家教員によるパネルディスカッションにおいて「実務知を活用した教育」「実務家教員の研究のあり方」「実務家教員として働く魅力」などについて、お話しいただいた模様をお伝えします。

vol.24(2022.2.1発行)

デジタル版

文部科学省「持続的な産学共同人材育成システム構築事業」の運営拠点である東北大学は、実務家教員の採用に特化した求人マッチングサイトの運用を開始しました。TEEPを含む実務家教員育成プログラムを修了し、体系的な教育方法を学び、実践等の学習における指導力など一定の教育力を身に付けた方が登録しています。今号ではマッチングサイトの特徴や機能、今後の展望について、東北大学高度教養教育・学生支援機構大学教育支援センターの稲田さん、朱さんお二人にお話を伺いました。

vol.23(2022.1.1発行)

デジタル版

2022年4月開講予定「減災・医療コース」災害薬学演習担当の岐阜薬科大学 林秀樹教授にお話しを伺いました。社会薬学や災害薬学に携わるようになった経緯、PBL演習に先駆けて行った実証実験について、講義の際に心がけていることやTEEP受講生に期待することなどをお尋ねしています。

2021年度に発行したニューズレターを掲載します


2020年度に発行したニューズレターを掲載します


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