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シンポジウム・ワークショップ


2022年11月16日(水)
進化型実務家教員養成プログラム(TEEP)
シンポジウム、ワークショップ を開催します(予告)

※詳細は随時更新いたします

シンポジウム

【テーマ】実践知を教育にいかす探究授業を「つくる。」
     ~新たな未来を牽引する人材を育てるには~

【開催日時】2022年11月16日(水) 14:00~16:00

【開催方法】Zoomによるオンライン開催(参加費無料)

【定員】150名(先着順)

【お申込み】申込フォームからお申込みください 受付開始 2022.10.17(月)10時~

【お問い合わせ】名古屋市立大学教務企画室内 TEEP事務局
teep_office@sec.nagoya-cu.ac.jp

【開催内容】
本年度のシンポジウムでは、未来を支える人材を育成・確保する教育を考え、多様な他者と協働しながら、新たな価値やビジョンを創造し、課題解決に取り組める人材を育てるために、実践知を教育にいかす方法を検討します。


<第1部>
基調講演
          
<第2部>
パネルディスカッション「未来人材育成のために~実践知の捉え方と学ぶ場づくり~」
    

ワークショップ

【テーマ】領域別に考える実践知の伝え方
     ~専門コースの各分野で実務知・臨床知を教育に生かすには~

【開催日時】2022年11月16日(水) 18:00~19:00
【開催方法】Zoomによるオンライン開催(参加費無料)
【定員】各コース50名(先着順)
     お申し込みはこちらから  受付開始 2022.10.17(月)10時~

【開催内容】
4つある専門コースのうち、3つの領域において、多職種連携型PBLを企画・推進し、「探求力」を鍛錬する環境を作り、「自ら育つ」未来人材を育成するための実務家教員のあり方を検討します。実践知を学びの場に移転し、どのように伝えるべきかをコース別に考えます。

-減災・医療コース-
-心理カウンセリングコース-
-スポーツ実務コース-

2022年3月16日(水)
進化型実務家教員養成プログラム(TEEP)
ワークショップを開催しました

※ちらしは下部でダウンロードできます

「育成と採用の視点から実務家教員を考える」をテーマに、実務家教員を採用する側の視点に立ち、「実務領域診断カルテ」を体験し、「大学等と実務家教員のためのマッチングサポート」の効果的な活用法を学びます。

定員:50名(大学関係者優先)
お申し込みはこちらから 2022.2.1(火)受付開始

主催/名古屋市立大学 進化型実務家教員養成プログラム(TEEP)コンソーシアム運営委員会

共催/文部科学省「持続的な産学共同人材育成システム構築事業」実施校 創造と変革を先導する産学循環型人材育成システム(代表校:東北大学)

後援/愛知学長懇話会

開会挨拶 14:00~

名古屋市立大学理事・副学長 大学院人間文化研究科教授 TEEPコンソーシアム運営委員会委員長
伊藤恭彦

ワークショップ 14:05~

話題提供①「大学等と実務家教員のためのマッチングサポート」の仕組みと活用方法
産学連携教育イノベーター育成コンソーシアム/プログラム事務局 東北大学高度教養教育・学生支援機構大学教育支援センター
稲田ゆき乃

話題提供②「実務領域診断カルテの活用方法」
名古屋市立大学副理事・大学院経済研究科教授 TEEPコンソーシアム実施委員会委員長
鵜飼宏成

話題提供③「実務家教員ロールモデル調査の結果報告」「実務領域診断カルテの診断体験」
株式会社ジョイワークス代表取締役
田口光彦

質疑応答 15:45~

2022年2月21日(月)
進化型実務家教員養成プログラム(TEEP)セミナー in 高知が開催されました

高知県立大学の主催により、進化型実務家教員養成プログラム(TEEP)セミナー「これからの大学における実務家教員の役割とその養成」をオンライン開催しました。
開会挨拶
高知県立大学副学長
中野綾美

講演
「実務家教員の可能性と大学の役割」
名古屋市立大学副理事・大学院経済研究科教授 TEEPコンソーシアム実施委員会委員長
鵜飼宏成

報告
「名古屋市立大学における実務家教員養成の状況」
名古屋市立大学大学院人間文化研究科教授 都市政策研究センター副センター長
小林直三

「高知県立大学における実務家教員の活躍」
高知県立大学地域教育研究センター長
清原泰治

質疑応答
ファシリテーター
高知県立大学看護学部教授
木下真里

2022年2月19日(土)
大学改革を担う実務家教員フェア2022が開催されました

「実務家教員育成プログラム」受講のススメ 13:30~14:30

実務家教員を目指す社会人を対象に、2019 年度に文部科学省事業に採択され、実務家教員育成プログラムの開発や提供を進めてきた全国4 つの拠点の取り組みやこれまでの成果が紹介されました。
修了生からのアドバイスとして各拠点より修了生1名が登壇しました。(TEEP修了生も登壇しました)

産学共同人材育成シンポジウム
欧州に学ぶ教育と雇用の接続
~産学連携による高度人材の育成に向けて~ 15:00~18:00

欧州のうち、職業訓練で知られるドイツ、「フレキシキュリティ」(労働市場の柔軟性「フレキシビリティ」+社会保障「セキュリティ」の造語)で有名なデンマーク、日本と同様に大学での専攻と職種の関連は重視されないが成績は重視される英国、それぞれの教育・雇用の専門家3人による講演、欧州経験のある企業人2人による提言の後、パネルディスカッションを行い、産学連携による高度人材の育成に向けた課題克服の具体策について議論を行いました。

詳細はこちらをご覧ください。

2021年11月18日(木)
進化型実務家教員養成プログラム(TEEP)
シンポジウム、ワークショップ を開催しました
内容を動画で公開いたしました

※ちらしは下部でダウンロードできます

シンポジウム
「産業界と大学の架け橋 実務家教員が担う役割」をテーマに、研究者、実務家教員、企業関係者とともに、今後の人材育成における実務家教員の使命とこれからの大学のあり方を探求しました。

参加者数 87名(演者・スタッフ含む)

開会挨拶:郡 健二郎 名古屋市立大学 理事長・学長
来賓挨拶:佐々木邦彦 文部科学省高等教育局 専門教育課
           専門職大学院室室長

〈第1部〉
基調講演:「実務家教員の課題と展望」
      ~社会の知の担い手として~
講  師:川山 竜二 学校法人先端教育機構社会情報大学院大学
            学監・実務教育研究科 研究科長

基調講演:「経営専門職と実務家教員が担う人材養成について」
      ~SDGs&Society5.0、地方創生、DX達成に向けて~
講  師:矢野 昌彦 名古屋産業大学 現代ビジネス学部
            経営専門職学科長 教授
〈第2部〉
パネルディスカッション:「実務家教員の最前線」
登 壇 者 : 笹野 寛  名古屋市立大学 医学研究科(先進急性期医療学分野)教授
      吉住 隆弘 中京大学 心理学部・心理学研究科 教授
      葛原 憲治 中京大学 スポーツ科学部・トレーナー学科 教授
      今永 典秀 名古屋産業大学 現代ビジネス学部 経営専門職学科 准教授
ファシリテーター: 鵜飼 宏成 名古屋市立大学 副理事・大学院経済研究科教授
            TEEPコンソーシアム実施委員会委員長
閉会挨拶 : 伊藤 恭彦 名古屋市立大学 理事・副学長 大学院人間文化研究科 教授
            TEEPコンソーシアム運営委員会委員長
ワークショップ
「修了生から見た実務家教員養成プログラムの意義」をテーマに、TEEP基本コース修了生や文部科学省「持続的な産学共同人材育成システム構築事業」他コンソーシアムの修了生の参加を得て、受講のきっかけや養成プログラムを通じて得たことを語っていただきました。

参加者数 37名(演者・スタッフ含む)

開会挨拶: 伊藤 恭彦 名古屋市立大学 理事・副学長 大学院人間文化研究科 教授
            TEEPコンソーシアム運営委員会委員長

パネルディスカッション:「実務家教員養成プログラムを修了して」
        ①なぜ実務家教員を目指したのか。
        ②経験を伝えるために必要なことは。
        ③実務知を活用した産学協同教育実践とは。

ファシリテーター: 鵜飼 宏成 名古屋市立大学 副理事・大学院経済研究科教授
            TEEPコンソーシアム実施委員会委員長

現役実務家教員によるコメント・激励
※詳細及び各時間については下記ちらしにてご確認下さい。
※受付は終了しました

2021年3月20日(土・祝)大学改革を担う実務家教員フェア2021(第2回)が開催されました

第2回目となる「大学改革を担う実務家教員フェア2021」では、文部科学省「持続的な産学共同人材育成システム構築事業」に選定され、実務家教員育成プログラムを開発・運営する4つの拠点が会し、大学や企業で活躍する専門家も交えて、学びと社会をつなぐ「実務家教員」のあるべき姿や求められる役割について議論を行いました。また、第3部では、「進化型実務家教員養成プログラム」の取り組みについてもご紹介しました。

詳細はこちらをご覧ください。

2021年度 「実務家教員フェア2021」において「進化型実務家教員養成プログラム」の説明を行いました

2021年3月20日㈯「実務家教員フェア2021」第3部において本事業の説明をzoomにより開催しました。
ご参加下さいました皆様に心より感謝申し上げます。以下に名古屋市立大学鵜飼教授による説明の動画を掲載いたします。

2021年度 「実務家教員フェア2021」第3部「進化型実務家教員養成プログラム」の説明の動画

2020年10月21日(水)進化型実務家教員養成プログラム(TEEP)シンポジウムを開催しました

「産業界と大学の架け橋を目指して~実務家教員養成プログラムの挑戦~」は、TEEPでの初シンポジウムでありオンライン開催となりました。定員を超える皆様にご参加いただき、パネルディスカッションにおいても濃密な議論がなされました。
ご登壇下さいました皆様、ご参加下さいました皆様に心より感謝申し上げます。以下に名古屋市立大学鵜飼教授による基調講演の動画を掲載いたします。

今後も実務家教員養成に向けて、様々な視点でのワークショップやシンポジウムを定期開催していく予定です。

2020進化型実務家教員養成プログラム(TEEP)シンポジウム基調講演の動画

シンポジウム第一部基調講演の動画です。TEEP実施委員長で名古屋市立大学
経済学研究科の鵜飼宏成教授が「進化型実務家教員が求められる背景」と題し、
講演を行いました。

2020年10月21日(水)10:00~11:30進化型実務家教員養成プログラム(TEEP)ワークショップを実施しました

名古屋市立大学とコンソーシアム校関係者の参加を得て、シンポジウムと同日午前「実務領域診断カルテ」に関するワークショップを開催しました。
第1部では、昨年度ロールモデルとなる実務家教員へのヒアリングで見えてきたコンピテンシーなど改めて概要報告を、第2部では「実務領域診断カルテ」作成に向けた項目案・重視すべきスキルなどの中間報告を、(株)ジョイワークス田口氏からしていただきました。その後、協力企業の(株)スノーム白石氏、調査に関わる淑徳大斎藤教授も交えディスカッションを行いました。カルテ開発及び基礎調査は(株)ジョイワークスと進めており、議論を反映させながら精緻化し実務家教員養成や修了後の活用に役立てて参ります。

2020年10月21日(水)13:30~15:30進化型実務家教員養成プログラム(TEEP)シンポジウムを開催しました

※ちらしは下部でダウンロードできます

「産業界と大学の架け橋を目指して~実務家教員養成プログラムの挑戦~」と題し、企業関係者と実務家教員を招聘して今後の実務家教員の使命と大学変革の可能性について、産学間の対話を進めます。

一般公開無料 定員100名(先着順)

開会挨拶:郡 健二郎 名古屋市立大学 理事長・学長
来賓挨拶:木谷 慎一 文部科学省高等教育局 専門教育課 課長補佐

〈第1部〉
基調講演:「進化型実務家教員が求められる背景」
講  師:鵜飼 宏成 名古屋市立大学 副理事 大学院経済研究科 教授
           TEEPコンソーシアム実施委員会 委員長
〈第2部〉
パネルディスカッション:「産業界から見た実務家教員の可能性」
登 壇 者:奥村 隆一 株式会社三菱総合研究所プラチナ社会センター兼キャリアイノベーション本部 主席研究員
     三輪 真資 株式会社パソナグループ成長戦略本部 HR Techチーム マネージャー
     鈴木 武裕 株式会社愛知銀行 執行役員 法人営業部長
     北見 幸一 東京都市大学 都市生活学部/大学院環境情報学研究科 准教授
ファシリテーター: 小林 直三 名古屋市立大学 副理事・大学院人間文化研究科 教授

開会挨拶:伊藤 恭彦 名古屋市立大学 理事・副学長 大学院人間文化研究科 教授

※申込受付締切ました(10/19)
※詳細及び各時間については下記ちらしにてご確認下さい。
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