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愛知県の小児・周産期の災害時リエゾン


愛知県では2017年以降、災害時リエゾンの体制が順次整えられ、発災した場合、名古屋市内の災害拠点病院に指定されている総合周産期母子医療センター(名古屋市立大学病院も含む)、地域周産期母子医療センター(名古屋市立大学医学部附属西部医療センターも含む)および小児救命救急センターから、災害時リエゾン(小児・周産期)が参集します。1週間程度以降は、三河部の総合周産期母子医療センターも協力する体制です。