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リカレント教育を「受ける側」と「提供する側」の環境整備


2021年6月、内閣府から発表された「統合イノベーション戦略2021」では、学び続けることを社会や企業が促進する環境・文化の醸成等を大前提として、リカレント教育を「受ける側」と「提供する側」との、双方の環境整備を同時に進めていく必要があるとしました。この基本計画における具体的な取り組みとして、2023年度までに、リカレント教育の社会人受講者数、教育効果、社会への影響などについて評価できる指標の開発などを目指すとしました。