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デジタル技術を活用した望ましい授業の在り方


2021年1月25日(第7回)までに行われた文部科学省大学分科会質保証システム部会では、これからの大学教育の質保証を考える上で、リカレント教育をはじめ多様化は重要な視点であるとしました。一方で、録画授業などの通信制教育においても双方向性が重要であるが、学生が非常に多様になった際に何をもって学ぶものと教えるものの共同性を担保するのかが重要になる、とまとめられています。