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TEEPシンポジウムを実施しました


定員を超過する盛況となり、TEEPシンポジウムを無事実施することができました。

名古屋市立大学郡学長の開会挨拶に続き、文部科学省高等教育局木谷課長補佐様よりご来賓挨拶をいただきました。本プロジェクト実施委員長鵜飼教授による「進化型実務家教員が求められる背景」の基調講演後、三菱総合研究所の奥村様、パソナグループの三輪様、愛知銀行の鈴木様より産業界の取り組みやニーズなどの貴重なご報告を。小林教授によるファシリテーションのもと、実務家教員でもある東京都市大学北見准教授を加えたディスカッションで「産業界から見た実務家教員の可能性」について深めることができました。最後は伊藤教授の閉会挨拶で終了しました。

時間が足りないと思うほど濃密なご報告とディスカッションとなりましたこと、ご登壇いただきました皆様方ご参加いただきました皆様にお礼申し上げます。ぜひ今後のシンポジウムやプログラムに反映させて参ります。