グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ



運営体制



実施体制

学長 名古屋市立大学学長
TEEP運営委員会 本事業に関する日常的業務を監督し、関係各部の助言・指導を行うとともに、必要に応じて連携会議に報告を行う
委員長 中核校の教育担当理事が担当
委員 実務責任者の業務を補佐
TEEP実施委員会 本プログラムの研修および教育プログラムの開発・実施(協力校および連携企業団体等とのマネジメントも含む)、実務領域診断カルテ(ポートフォリオ)の開発、各種 FD/SD の計画・実施、本事業の理念と成果の全国への発信等
委員長 中核校のプログラム実施責任者が担当
委員 中核校を中心に協力校を含む大学の教職員および連携企業団体等の職員が担当

プロジェクト推進の質保証体制

学長マネジメントの基、以下のタスクフォースを置きます。
名称 使命 業務 委員長 メンバー
TEEP運営
委員会
本プログラム全体の意思決定
  • 日常業務の監督(含:関係部署への助言・指導)
  • 提案・計画策定
  • ニーズ調査等の環境整備
  • 連携会議への報告
伊藤恭彦副学長
  • 名市大研究科長
  • 岐阜薬科大・高知県立大・中京大代表者
  • 外部有識者(連携協定校)
  • プログラム実施責任者
TEEP実施
委員会
本プログラムの推進
  • TEEP理念の発信
  • プログラム開発、実施、推進、サポートに係る業務を統括します
プログラム実施責任者(鵜飼)
  • 名市大(各コース長、職員)
  • 中京大・岐阜薬科大・高知県立大(関係教職員)
  • 連携企業等の職員
内部評価
委員会
実績評価
  • 年度毎の実績評価
  • 改善措置等の助言、指導
副学長
(自己点検・評価)
  • 中核校および協力校の教職員
外部評価
委員会
事業評価
  • 内部評価委員会の報告に基づき、年度毎の事業評価を行います
メンバーの互選
  • 外部有識者等

TEEP推進事務及び連絡体制