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ニューズレター


TEEP NEWS LETTER

Vol.5(2020.6.15発行)

「多職種連携PBL演習」開発に向けた参与観察と評価について、TEEPパートナー一般社団法人ひらけごまの担当者の方々にお話を伺いました。教員と学生の多層化構造、実務家教員(1層)教員を目指す実務家(2層)学生(3層)として、演習の魅力や可能性についてまとめています。

Vol.4(2020.5.15発行)

社会に出ていく大学生には「大学と企業の段差」克服が必須であり、そのための教育現場における学習内容が問われていると言えます。一体どのような「段差」が存在するのか、企業の求める人材像とはどのようなものか。求められる社会人基礎力やキャリアビジョンといった観点で民間企業人事担当者への実態調査を行い、明確化を試みました。

Vol.3(2020.5.1発行)

TEEPでは、各分野において活躍している実務家教員を分析しながら、求められている「進化型実務家教員」像を明らかにしていこうとしています。Vol.3では社会科学系実務家教員を対象とした基礎調査に触れています。

Vol.2(2020.4.1発行)

TEEPはコンソーシアムとして4大学が参加しています。Vol.2では各プロジェクトリーダーにそれぞれの立場から、多様な実務家教員像を語っていただいています。

Vol.1創刊号(2020.4.1発行)

TEEPが目指している方向性や社会的意義、取り組み内容や今後の課題などをニューズレターにして毎月発行していきます。
創刊号は採択された事業のプログラム内容や、実務家教員養成への新たな期待について触れています。